2008年03月30日

東京・立川の防衛庁官舎ビラ配布

こんな事があったなんてびっくりですね。


住居侵入、有罪確定へ 弁論なく来月判決??最高裁
 自衛隊のイラク派遣に反対するビラを配るため、東京都立川市の防衛庁(当時)の官舎に立ち入ったとして住居侵入罪に問われた市民団体メンバー3人の上告審で、最高裁第2小法廷(今井功裁判長)は判決期日を4月11日に指定した。2審を見直す際に必要な弁論が開かれていないため、3被告の上告が棄却され、罰金10万?20万円とした2審・東京高裁の逆転有罪判決(05年12月)が確定する見通し。

 被告は市民団体「立川自衛隊監視テント村」メンバーら。1審・東京地裁八王子支部は04年12月、立ち入り行為が住居侵入罪に当たるとしつつも「住民のプライバシーを侵害する程度も相当低い」として無罪(求刑・懲役6月)を言い渡した。

 2審は、「ビラによる政治的意見の表明が言論の自由により保障されるとしても、管理者の意思に反して建造物等に立ち入ってよいということにはならない」と罰金刑を言い渡していた。


私設私書箱 仲条 の日記
4094 デリヘル 早崎 ちゃんの考えたこと
2894 春藤 のたまーに考えること
3194 上屋 のたまーに考えること
3494 仁村 のたまーに考えること
3795 アリバイ 静 氏の一般的考え
4095 アリバイ 早山 氏の一般的考え
4394 私設私書箱 鷹島 の日記

2008年02月07日

感音性難聴のこと

こんなこと習っていなかったよ。
教えてもらえなかったこと知ると少し得した気分ですね。


感音性難聴(かんおんせいなんちょう)とは、内耳もしくはそれ以降の神経系に障害に起因するタイプの難聴のこと。症状が比較的軽い場合は、聞こえる音量に関してはさほど問題ないが、雑音との聴き分けが出来ない、言葉が聞き取れない、間違って聞こえてしまう、多人数での会話が難しい(話の中身が聞き取れない)などの症状が見られる。

両耳の平均デシベルが70以上あると、身体障害者福祉法に基づく身体障害者手帳の交付を受け、等級に応じた様々な福祉制度を利用することができる。(身体障害者手帳の交付を受けるためには各市の福祉事務所へ申請が必要)

神経系統の故障であるため、具体的な症状は千差万別である。高い音域が聞き取り難い症状(女性の声が聞き取り難い)や低い音域が聞き取り難い(男性の声が聞き取り難い)症状がある。また、聞こえ方には個人差や、または個人においてもムラがあり、聴力(デシベル)の数値だけでは一概に判断が難しい。

常に一定の聞こえ方である場合の他、人(声質)によって言葉が聞き取れなかったり、同じ人でも聞き取れない部分があったり、同じ言葉でも聞き取れなかったり、大きな声の人の話又は大きい声を出しても聞き取れない場合がある。反対に、聞き取れないと思われる場合や、それほど大きな声ではない人の話でも聞き取れたりする場合や、多人数で会話している時に1対1の会話は聞き取れるがそれ以外の話が聞き取れない場合があるので、非常に誤解を受けやすい。検査による客観的判断が困難なので、人知れず悩みを抱えることが多い。


内耳性難聴と後迷路性難聴
感音性難聴は内耳性難聴と後迷路性難聴に分かれる。これらは聴覚補充(リクルートメント)現象の有無によって鑑別する。補充現象とは音が小さいときは聞えないが、聴力域値を超えたとたんに急激に大きな音を感じることである。SISIテスト、ABLBテスト、自記オージオメトリなどによって検査でわかる。内耳性難聴では補充現象陽性であるが、後迷路性難聴では陰性であり、特に聴神経腫では一過性閾値上昇がみられる


引用『ウィキペディア(Wikipedia)』
相互リンク
私書箱 私設私書箱 保証人紹介 i保証人 保証人って? 保証人とは? 保証人 保証人紹介 保証会社 保証人不要

2007年12月27日

日本の平均寿命

あんまり長生きしてもね…。
微妙ですが。。


最新の生命表である「平成17(2005)年完全生命表」によると、平均寿命(0歳における平均余命)は、男78.56年、女85.52年で、前回(平成12年)の完全生命表と比較して、男は0.84年、女は0.92年上回った。

平均寿命の年次推移をみると、第二次世界大戦前は50年を下回っていたが、戦後初の1947年(昭和22年)の第8回生命表の平均寿命は男50.06年、女53.96年と50年を上回った。その後、約60年経過し、男は28.50年、女は31.56年延びている。65歳における平均余命は、男18.13年、女23.19年となっており、平均余命の年次推移をみると各年齢とも回を追うごとに延びている。


三大死因
「平成18年 人口動態統計月報年計(概数)の概況」によると、2006年(平成18年)の死因順位別死亡数と全死亡者に占める割合は以下のとおりである。

悪性新生物は、一貫して上昇を続け、昭和56 年以降死因順位第1位となり、平成18年の全死亡者に占める割合は30.4%となっている。全死亡者のおよそ3人に1人は悪性新生物で死亡したことになる。心疾患は、昭和60年に脳血管疾患にかわり第2位となり、その後も死亡数・死亡率ともに上昇傾向を示している。脳血管疾患は、昭和26年に結核にかわって第1位となったが、45年をピークに低下しはじめ、56年には悪性新生物にかわり第2位に、更に、60年には心疾患にかわり第3位となりその後も死亡数・死亡率ともに低下を続けた。

近年は、インフルエンザの流行の度合いにより高齢者の死亡者数(肺炎が原因)が変化し、その結果が平均寿命や平均余命の延びに反映している。

引用『ウィキペディア(Wikipedia)』
超厳選相互リンク
1861極秘アクセスアップ相互リンク集

1862pianist(ー_?)アクセスMutual-Link集

1863pianistnumberSEO必勝法

1864極秘アクセスアップ総合検索ドットコム

1865piano(ー_?)アクセス総合検索ドットコム

1866pianonurseアクセスアップステーション

1867極秘アクセスアップWEB情報

1868person(ー_?)アクセスインフォメーション

1869personnovemberWEBページ検索

1870検索エンジン上位表示、LINK研究室

1871little、LINK研究室

1872littleinviteトータルハイテック

1873検索エンジン上位表示相互リンクワールド

1874listenMutual-Link世界

1875listenintroduceトータルライフソリューション

1876SEMに特化したサイトを作るためには?

1877cool サイトを作るためには?

1878coolcarアクセスアップ相互リンクサイト

1879SEMに特化した情報発信基地ガイド

1880cornインフォメーション発信基地GUIDE

2007年09月18日

中国の水質汚染問題について

中国の抱える環境問題はいまやかなり深刻なものになってきてますね。水質汚染だけでなく、最近鳥取りざたされている食品問題や森林伐採、工業汚染もそうですよね。これは、発展途上国が必ず行きあたる問題ですが、中国は過去の先進国を例に、環境保護に向けて早期に動き出さないといけないと思います。


『参照記事』

2007年9月16日、中国環境保護総局の周生賢(ジョウ・ションシエン)局長は「第3回環境と発展中国論壇」に出席。「中国は環境汚染で河川、海、湖などに破壊的な影響が及んでいる」とした上、 「“休息”を与えることが不可欠」との表現で、早急な環境保護政策の必要性を訴えた。

周局長は、国が定める水域における“休息”の具体的内容について、「汚染物質の排出禁止」「高汚染、高エネルギー消費の生産工場の淘汰」「汚染物質排出基準を超える工場の生産停止を含む制裁措置」「汚水処理施設の建設促進」―などを挙げた。

最近の中国では、水質の悪化が飲料水水源の汚染につながりかねないとの懸念も高まっている。周局長の発言はこうした国民の不安も念頭において行われたと見られる